【定番】長3窓付封筒ってどんな封筒?③

【定番】A4三つ折りがすっぽり入る長3封筒(窓付)

 

 

窓付長3封筒ってどんな封筒?

 

タテ235mm×ヨコ120mmのサイズの封筒。

(窓サイズ:45mm×90mm。)

A4用紙(297mm×210mm)の三つ折りがすっぽり入るサイズでございます。

ハガキや写真を折り曲げずにそのまま入れることもできます。

請求書やダイレクトメールの送付など幅広くご使用いただける定番封筒です。

 

 

1、透けない加工がされた窓付透けない封筒をご紹介

長3窓付封筒

こちらの封筒、封筒内側がグレーなのがお分かりでしょうか。

一見ただのパステル封筒のように見えますが、

実は特殊加工された用紙で作られた「透けない封筒」なんです。

紙自体に加工がされているので、

これまで透けるからと嫌煙されていたパステル系の紙色も選択できるようになりました。

透けない封筒を使用すれば、本当に開封されるまで、

誰にも情報を漏らすことなく届けることができますね。

不透明度99%を誇る透けない封筒、情報漏洩防止には最適な封筒ですよ。

※【種類:窓付透けない封筒(パステルクリーム)、刷色:スミ】

 

 

2、可愛いデザインの窓付パステル封筒をご紹介

長3窓付封筒

こちらの封筒、料金別納郵便マークに印刷された

男の子のイラストがとっても可愛いですね。

料金別納郵便マークがあれば、一通一通切手を貼る手間が省けるため、

大量の発送物を出すのに大変便利でございます。

実はこのマーク、差出人の業務を示す広告を記載することが可能ですので、

こういったイラスト付きのマークにすることができるんですよ。

完全データ入稿なら、どんなデザインでも印刷可能です。

もちろん、料金別納郵便マークも例外ではありませんよ!

※【種類:窓付パステル封筒(ブルー)、刷色:DIC641】

 

 

3、発送作業の効率化が狙える窓付透けない封筒をご紹介

長3窓付封筒

窓付封筒の最大のメリットは、宛名書きする必要がないため、

時間や手間、コストを削減できる点であります。

また封入した書類=宛名になりますので、入れ間違いが発生せず、

情報漏洩防止が可能になりますし、発送情報が封筒内にあるため、

雨で宛名が潰れて読めないなんて状況も起こらないという

特典もついてまいります。

透けない封筒にすれば、さらに情報保護が強化できますね。

窓付&透けない封筒を使用するだけで、発送業務の負担が軽減され、

効率化につながりますよ。

※【種類:窓付透けない封筒(パステルグレー)、刷色:スミ】

 

 

4、現物を再現した窓付透けない封筒をご紹介

長3窓付封筒

こちらの封筒、現物をお預かりしてデータを書き起こした

「そのまま封筒」でございます。

データ入稿はハードルが高くても、

使用中の封筒を郵送するだけなら難しいことはありませんね。

ご郵送後も書き起こしたデザインに問題がないかご確認いただくだけ。

もちろん、現物のデザインを完全再現することもできますし、

新情報に差し替えて新封筒として作成することも可能です。

(具体的な修正指示が必要となります)

簡単に使い慣れた封筒が増刷可能ですよ。

※【種類:窓付透けない封筒(パステルグリーン)、刷色:スミ】

 

 

5、ロゴ印刷を追加した窓付クラフト封筒をご紹介

長3窓付封筒

デザインを選択して会社情報を入力するだけで、社名入り封筒が作成できる名入れ封筒。

会社名や所在地、電話番号等を印刷できるのはもちろんですが、

ご希望の方にはなんと無料でロゴも追加印刷することができるようになっております。

その方法もロゴありをご選択後、

ファイル選択ボタンから印刷したいロゴデータを指定するだけ。

別途ロゴだけ入稿する手間もありません。

封筒選択→デザイン選択→会社情報入力→ご注文まで20分程度で終了です。

意外に封筒は簡単に作成できますよ。

※【種類:窓付クラフト封筒(クラフト)、刷色:スミ】

 

 

6、郵便スタンプを印刷した窓付透けない封筒をご紹介

長3窓付封筒

こちらは順番に選択していくだけで、

あっという間に社名入りの封筒が作成できる名入れ封筒でございます。

デザインはテンプレートを使用するので、

データ作成する手間も時間も省くことができます。

しかも、どの会社情報をどの位置にどんな書体で印刷するかも自由に設定可能!

さらにはロゴを追加したり、郵便スタンプ(=請求書在中)も無料で追加できるんですよ。

簡単に注文できるのに、アレンジし放題なんて、お得すぎませんか?

封筒作成の際は、ぜひこの方法もご検討くださいませ。

※【種類:窓付透けない封筒(グレー)、刷色:DIC644】

 

 

7、開封前に中身がわかる窓付透けない封筒をご紹介

長3窓付封筒

封をした封筒は、開封しない限りどんな書類が入っているか確認することはできません。

ですが書類の内容によっては、至急処理が必要なものもございますよね。

こちらの封筒は、チェックを入れることで、未開封の状態でも、

請求書か納品書か判断できるようになっております。

中身が判断できれば、開封後もスムーズな処理が可能になりますね。

透けない封筒を使用すれば、情報も保護できて一石二鳥です。

封筒に〇〇在中と印刷しておくだけで、効率アップにつながりますよ。

※【種類:窓付透けない封筒(パステルホワイト)、刷色:スミ】

 

 

8、印刷スペースを有効活用した窓付パステル封筒をご紹介

長3窓付封筒

封筒を印刷する際は宛名書きスペースが確保できているか確認しながら

データ作成をされるかと思います。

しかし、窓付封筒なら、宛名は封入する書類に印刷されますので、

宛名スペースが必要ございません。

ということは見えている範囲全てが印刷可能範囲ということ。

ですの、こちらの封筒のように、窓下には会社情報を横並びで、

窓右横にはロゴを封筒いっぱいに印刷することもできるんですよ。

印刷できる部分が広がれば、デザインの幅もぐっと広がりますね。

※【種類:窓付パステル封筒(ブルー)、刷色:スミ】

 

 

9、さまざまな在中封筒として使用可能な窓付カラー封筒をご紹介

長3窓付封筒

請求書発送する際、請求書在中と記載したりしますよね。

でも請求書在中封筒として作成してしまうと、請求書以外では使用できません。

そんな時はこちらの封筒のように、

〇〇書在中表記をたくさん印刷してはいかがでしょうか。

これならある時は請求書在中、またある時は見積書在中といった具合に

中身に応じた専用の封筒として使用することができますね。

1通りで複数の専用封筒の機能を備えることが可能になります。

手間も時間も費用も省ける使い勝手のいい封筒ですね。

※【種類:窓付カラー封筒(グリーン)、刷色:スミ】

 

 

10、茶色の刷色で作成した窓付クラフト封筒をご紹介

長3窓付封筒

こちらの封筒、茶封筒とも呼ばれるクラフト封筒でございます。

クラフト封筒はスミ刷りのシンプルな組み合わせで作成することが多いのですが、

こちらはあえて同じ茶系の刷色で作成いたしました。

紙色との相性もよく、目に優しい仕上がりとなりましたね。

基本的には紙色より刷色の方が濃いければ、刷色として使用可能でございます。

封筒の紙色・刷色ともにサンプルもご用意できますので、

色味な悩まれた際はお気軽にお声掛けくださいませ。

※【種類:窓付クラフト封筒(グリーン)、刷色:DIC310】

 

 

11、注意を引く工夫がされた窓付カラー封筒をご紹介

長3窓付封筒

こちらの封筒【至急開封】は赤字で、

【重要書類在中】はスミの太字で印刷されていますよね。

ついつい開封を後回しにしがちな封筒ですが、こんな表記があれば、すぐ内容確認しませんか?

濃いビビットな色合いのカラー封筒を使用していれば、

封筒自体も目立ちますので、見落とされるなんてこともありません。

目立つ色味の封筒で、目立つ文字を印刷すれば、

ぐっと認識されやすくなり、処理スピードも格段にアップすること間違いなしですよ。

※【種類:窓付カラー封筒(ブルー)、刷色:DIC565】

 

12、現物と刷色を合わせた窓付白封筒をご紹介

長3窓付封筒

刷色に関しては認識ズレを防止するために、DIC番号でご指定いただいております。

ですが、『他の封筒の色味と合わせたいけど、 DIC番号は分からない』

そんな方もいらっしゃるはず!

そんな場合は見本となる色をご郵送くださいませ。

色味を確認し調色いたしますので、確実にご希望の色味で封筒が作成できますよ。

DIC番号が不明でも、色の再現は可能でございます。

無理にDIC番号でご指定いただく必要はありませんよ。

ぜひDIC番号にこだわらず、お好きな色で封筒を作成してみてはいかがでしょうか。

※【種類:窓付白封筒(ケント)、刷色:青・見本色】

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